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Ambrosusの2019年の戦略的目標

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Ambrosusの2019年戦略的目標

大晦日は、カレンダーが2018年から2019年へと切り替わるという事実と共に、これまでにかなりの時間が経過したことを思い出させてくれます。なので、この機会に過去の取り組みや達成事項を振り返り、将来の進路を提示したいと思います。

2018年は暗号通貨にとって順調とは言い難い年でしたが、同時に、そこでの苦労から素晴らしいソリューションが生まれました。物事が何もかも上手くいっている時、それがふさわしいかどうかに関わらず、人々は自己満足します。逆に、業界全体が崩れ落ちている時は、全ての参加者が善悪を問わず薙ぎ払われ、成功を掴み取ることは誰にとっても困難になります。結局のところ、過去の歴史が示す通り、マクロ視点で見れば短期的な転換ではなく基礎的な動向や戦略が重要なのです。グラフの時間軸が長期的になるほど、目に見える散発的な上昇や下降は少なくなり、基礎的な動向がより明確になってきます。

調子の良かった2017年の時点で気を付けていたこともあり、我々は欝々(うつうつ)とした2018年の間もたゆまず自信を持って行動をしてきました。その不安定さと大衆の極端な感情が引き起こす様々な力に増幅され、振り子が激しく振れ続ける間にも、将来のIoTネットワークに向けて分散型のバックボーンを構築するため、そして世界経済における様々な参加者にそのバックボーンを取り入れてもらうために、Ambrosusは歩みを進めています。それはAmbrosusという船にとって長期的な使命であり、追い風か向かい風かは問題ではなく、単純にそれに応じた修正を航海に取り入れ、ただし方向性は明確なままで進むのみです。

私が2019年に向けて思い描いた航海に修正を含めたトレンドを以下に述べます。これらは今年のエコシステムの方向性を決めるために私が計画したハイレベルな業務計画です。そのうち詳細や資料で補完する予定ですが、現時点では我々の方向性の一端をお見せするに止まります。トレンドは必ずしも望ましい順に並べられているわけではありません。万が一誤字があった場合はご容赦ください。皆が大晦日を祝っている最中で、本文のダブルチェックをしてくれる者がおりませんでした。

クリプトとコーポレートの明確なバリュー·プロポジション

Ambrosus・エコシステムは工学やゲーム理論と同じく、法律や政策の影響も受けて設計されています。2018年には、AMB-NET2つの層、すなわち(1)コア・ブロックチェーン・プロトコルと当面のインフラ、(2)ヘルメス・ダッシュボードやモバイル・チェッカーズ、およびIoTツールなどの企業の好みに合わせた全ての製品それらが根本的に異なる人々に向けたものであることのみでなく、本質的に異なるバリュー・プロポジションを提供し、根本的に異なるアプローチを必要とするものであることが明確になってきました。つまり、企業は信頼できてドルに換金できる価値をもたらす製品を求めているのであり、おそらく分散化についてはあまり気にしていません。他方で、ブロックチェーンや暗号通貨に携わる者は、プライバシー、検閲への耐性、コミュニティを重視する姿勢、および干渉してくる中心的な当事者の不在などに価値を置いています。Ambrosusのチームの誇りは、製品に一途なエンジニアや分散化に意欲的なメンバーです。なので、2019年に技術チームを製品(プロダクト)チームとブロックチェーン・コア・チームに分けることを計画しています。製品チームは、法人ユーザーに焦点を当て、AMB-NETのバンドルの創出を最大化する優れたdAppsやソフトウェアを構築することに専念します。ブロックチェーン・コア・チームは、クリプトエコノミクスの安定性、分散型のインフラ、拡張性、コンセンサス・メカニズムの改善、およびExplorerWalletのようなコア・ブロックチェーン製品に焦点を当て、ICOdApps向けのローンチパッドも提供します。彼らのKPIは、コア・ブロックチェーンの使用、AMBのアクティブユーザー、および安定した暗号通貨がもたらすバリュー・プロポジションを最大化してくれるでしょう。このように、2つの技術チームはそれぞれの目標に専念し、連帯してAmbrosus・エコシステムの価値と利益を強化します。また同様に、コミュニケーションツールもコーポレートとクリプトに分けられます(具体的には、ウェブサイトとコア・スライド資料集であり、我々のウェブサイトは、法人用と暗号通貨・開発者用の2つに分けられます)。正直、「両方の世界にとってのベスト」を提供するという2018年の取組みは上手くいかなかったと思います。その理由は、我々が暗号通貨のコミュニティにとっては集中化し過ぎていたことと、多くの企業にとっては分散化し過ぎていたことにあり、最終的にはどちら側も満足させられませんでした。この調整は双方に強力なバリュー・プロポジションを生み出し、それぞれの顧客に合わせて売り込むことができるようになります。過去の事例が示すように、クリプト・ギークと保守的な製薬企業の幹部はほぼ別の存在なのです。

法的組織と運営組織の分散化

Ambrosusは当初から国際的なプロジェクトであり、様々な国のパートナーが協働して実施してきました。クリプトとコーポレート分野の明確化と足並みを揃えて、我々の法的組織と運営組織もより明確に区別していきます。スイスには素晴らしいイノベーションのチャンスがあり、大きな科学コミュニティや世界を牽引する機関もあります。なので、Ambrosusはイノベーション・ラボや製品チームの一部をスイスに置いて研究開発を継続するつもりです。ただし、スイスにおける暗号通貨に対する保守的な態度が引き起こす衝突を避けるために、同国発の暗号通貨に関するものを一切持たないという姿勢も継続し、スイス国内での評判を落とすようなリスクを回避します。過去に我々が経験した困難の一つが、どの「旗」を目印にプロジェクトを飛翔させるべきかというものです。他方で、我々の研究開発チームの大部分はスイスに拠点を置いており、同国の機関と協働してスイスのエコシステムに積極的に貢献しています。故に、我々はスイスにおける技術の保有を主張する正当な権利を持っています。しかし、同国における法律の複雑さ、法令順守にかかる費用の高額さ、および運営上の困難さから、我々の主要な運営拠点はエストニアに存在し、そこでチームメンバーの多くが働いています。ただし、スイスであれ、エストニアであれ、はたまたアイルランドであれ、これらの国々は我々が研究開発、製品開発、または事業開発活動を行う運営拠点であることに変わりはありません。これらの国々における現在の法的枠組みは、規制当局との衝突や法的順守にかかる法外な費用がある限り、暗号通貨関連の活動を行うには適していません。クリプトとコーポレートのバリュー・プロポジションの件と同様に、事業を行うのにより適しており、高額な法令順守の見返りに高評価を得られる(法人向け事業に適している)国もあれば、先駆的な活動に対してより柔軟な(暗号通貨向け事業に適している)国もあります。今のところ、大規模な経済圏における規制当局のほとんどが暗号通貨を否定的に見ているため、法的な見地から言えば、公にやりとりできる法人が必要とされています。我々は様々な国で暗号通貨関連の活動を行い、規制当局との衝突を避けてきましたが、今後は専門の法人をベリーズに設立し、我々の暗号通貨であるAMB(アンバー)に関する活動の法的管理事務所として運営を開始します。より明確に言うと、我々のエコシステムの核となる活動拠点や法的責任の所在は、研究開発はスイス(3法人)、製品開発はエストニア、事業開発はアイルランド、そして暗号通貨に関する活動はベリーズになります。それぞれの国に独自の明確な目標と責任があり、これらが我々のエコシステムの公式な「旗」になります。

Ambrosusの暗号通貨への更なる取り組み

上記の法的および運営上の点から、我々は規制当局の居所を避けて周ることなく、暗号通貨AMBの利用を大胆に推進できるようになることが最大のニュースです。私個人は暗号通貨のバリュー・プロポジションの熱烈な信者です。残念ながら、規制当局のほとんどが暗号通貨に反対しています。今のところ、自国通貨やその他の手段を制御できるのは政府のみですが、それらに対する脅威となる暗号通貨に恐れを抱いているのです。その結果、規制当局や立法者を満足させる方法で暗号通貨を設計しようと試みることで、多くのプロジェクトがその潜在的な可能性に蓋をする羽目になってきました。このアプローチには2つの根本的な問題があります。(1)暗号通貨は新しい現象であり、その革新と創造的破壊のために法律が適切に調整して道を開けて初めて真の有用性を認識することができます。(2)立法者や規制当局は暗号通貨を根本的に脅威と認識しており、暗号通貨や最低でも全ての主要なゲートキーパーや利害関係者を完全に制御できるようになるまで、真に満足することは決してないでしょう。我々は主要な国々で様々な規制当局や利害関係者にアプローチを続けていますが、彼らが新しいルールを熟考し実行するのを待ち続けたくはありませんし、AMBがもたらすバリュー・プロポジションを含むエコシステム全体の進歩を制限したくもありません。そのため、我々は1月~2月に外部のマスターノード・オペレーターを採用する準備をしている最中で、AMBを、プラットフォームに制限されるトークンとしてではなく、広く認知、信頼、使用される分散型の暗号通貨として、より大きなデジタル経済に統合したいと考えています。2017年と2018年における過去の我々の取組みから根本的に離れ、ベリーズにある我々の暗号通貨運営の拠点となる法人を通じて、すぐに数多くの利害関係者と共に活動を開始し、暗号通貨に関する様々な指標を改善していきます。具体的には、ダイレクト・フィアット・ゲートウェイを通じて流動性提供者とウォレットの仕事を行い(例:様々な資金源を利用してウォレットを満たす機能など)、より多くの人々がAMBにアクセスできるように改善し、AMBの安定性を強化します。また、クリプト(暗号通貨)ユーザーのニーズを考慮して、AMBウォレットのような主要製品への取組みも進めます。結局のところ、企業が生み出すバンドルには米ドルで価格が付くようになりますし、現実的に考えて近い将来の内に、ほとんどの企業が日々の業務で暗号通貨を利用するということにはまずならないでしょう。そのため、我々は我々の法人向け製品のためのクレジット/フィアット・システムの利便性向上に注力します。他方で暗号通貨向け製品としては、ユーザーにとっての価値を考慮し、AMBを世界規模のデジタル経済での取引における便利で信頼できる選択肢にしていきます。過去の試験的(パイロット)プロジェクトやアーキテクチャ設計時に、AMBは金銭的決済に使用できるか、金融取引の効率を上げてくれるかと何度も尋ねられました。我々の答えは「ノー」でした。それは法的な不確実性のためです。しかし現在、新たな法的戦略によって、我々はAMBの新しい特徴や有用性を伴ってそれらのプロジェクトを現実化することができるようになりました。また、この分野に専門的に取り組むことのできるメンバーも加わります。私個人は、イーサ(ETH)がどのようにして多目的通貨に進化してきたか、そしてどのように異なるユーザーたちに異なる有用性を提供してきたかに感銘を受けています。なので、AMBIoT経済における多目的暗号通貨にするための構想を立ち上げるつもりです。

ICO、STO、およびdAppsを通じたAMBエコシステムの拡大

AMBのより強力なバリュー・プロポジションと外部ノードの第一波の参加(11418日の週にWave1の発表とTest-Netへのオンボーディングをすることをこの場でお知らせします)、これらの始動に伴い、我々のプラットフォームはICOSTO、およびdAppsのローンチパッドとして利用可能になります。特に、IoTやハードウェアを対象とするプロジェクト、具体的には我々が構築し運用してきたIoTのインフラ、ツール、および製品全ての恩恵を受ける人々がその対象です。ICOまたはSTOにおいてAMBが暗号通貨として受け入れられているという単純なユースケース(今年先んじて発表されたSHIP NEXTSTOのケースのように)を超えて、AMBエコシステムを実際に成功に導くプロジェクトに取り組みます。エコシステムの発展に拍車をかけるため、AMBブロックチェーン上でローンチするチームやプロジェクトに対し、AMBのパッケージを提供するつもりです。AMBと米ドルのレート次第では、最大で100AMBをプロジェクトに提供することを計画しています。条件は彼らが我々のブロックチェーンにコミットしたままでいることと、立ち上げから最低2年間はAMBに帰属したままでいること(例えば、プロジェクトの暗号通貨の一部は最低2年間はAMBのままでなければなりません。期間の延長もあり得ます)です。我々は近い将来、AMB-NETにおいて立ち上げるプロジェクトの提案を呼びかけるつもりです。同様に、現在Ambrosusはブロックチェーン・コアと企業向け製品の両方に取り組んでいて、それはやりがいのあることです。我々はAmbrosus上でローンチする多くの新しい製品チームを求めていて、それらは我々の基礎をなすブロックチェーン技術やIoTプロトコルを活用して現時点の食品や医薬品のユースケースを超えるものを模索し、より大きなサプライチェーンのカテゴリー、更にはスマートシティやエネルギーのような業界に乗り込むものです。無茶だと思う人は、クリーンエネルギーを生み出し、そのエネルギーの時間あたりのメガワット数をバンドルに記録してAMB-NETに送信するソーラーパネルを想像してみてください。また、特定のソーラーパネルが特定の時間に1メガワットのクリーンエネルギーを生み出したことを証明する暗号をこのバンドルが生成し、電気の出処を正確に特定できることを想像してください。我々のアトラス・ノードはこのデータを一定期間保管することが可能で、同時にブロックチェーンがデータの完全性を強化し、IoTプロトコルがソーラーパネルとブロックチェーン間のやりとりの安全性と拡張性(スケーラビリティ)を保証します。これらは同じ技術スタックなのです!現時点では、我々はAmbrosus・エコシステムの素晴らしい潜在可能性の全てを実現するだけの余裕を持っていません。それが、起業家や新興企業にその創造性やビジネス感覚を我々の技術に活用するよう促している理由です。協力し合える点としては、Ambrosusはコア・アーキテクチャと技術的バックボーンを届け、整備します。そして、世界中で何十、いやおそらく何百ものチームが我々のAmbrosusを利用して独自の製品、独自のAmbrosusを構築します。これこそが、我々のシステムを解き放ち前進させる無限大の創造性のプールなのです。つまり、広くお伝えしたいのは、Ambrosusは技術や主力製品に注力する一方で、人々を雇うのみでなく、起業家が事業を立ち上げたり業務を執行したりする助けになることも可能であるということです。更なる詳細は2019年の第1四半期に公表される予定です。同様に、我々は起業家たちと一緒に取り組んでいきます。彼らは必ずしもAMB-NET上でローンチする起業家に限らず、Ambrosusのための統合(インテグレーション)パートナーとしての役目を果たす場合もあるでしょう。それは我々の技術を再販したり、彼らのコンサルティングまたはソリューションのビジネスモデルと我々の技術を組み合わせることを提供する場合です。更なるSDKAPI、およびその他のツールのリリースに対する努力を強化し、ワードプレス上でウェブサイトを作成するのと同じくらい、Ambrosus上でdAppsやソリューションを作成することを簡単かつ直観的にするつもりです。このように、我々のブロックチェーンの柔軟性、拡張性(スケーラビリティ)、および機能性の向上は今後も重要事項です。これは我々のエコシステムのブロックチェーンとIoTの両面を強化していくでしょう。

IoT製品からのスピンオフ

Ambrosusイノベーション・ラボが生み出したエコシステム関連の特許取得が実現することを受け、自ら、そしてIoTやハードウェア側のパートナーと共同で、更なる法的組織を立ち上げる計画を立てています。そのうちいくつかで、ベンチャーキャピタルファンドや他の従来の資金源に融資を申請するかもしれません。これらIoTのスピンオフ製品を使ったハイブリッドモデルを模索する予定で、可能であればそれらの資金調達はAmbrosusのブロックチェーン内での私募を通じて行われます。この件については、AMBエコシステムを強化するスピンオフ企画で起こり得る2つのシナリオが見えてきます。それらのIoTデバイスの使用をAmbrosusのブロックチェーンのみに制限するという使用者の同意を得るか、分散型台帳技術(DLT)が意味を成さない環境に向いているかもしれないIoTデバイスの使用に関しては、対象となるSTOのプールを準備して、稼働中またはその予定のAMBのノード・オペレーター全員にエアドロップすることになるかもしれません。このように、IoTスピンオフは根底にあるブロックチェーンを活用するか、AMBマスターノードのいかなるレベル(ゼータレベルから)を運用している、またはその予定の人々全員にエアドロップを提供するのです。

エアドロップの量は各ノードの保有ステークに比例し、ネットワークに価値とサービスをもたらします。ネットワークの安全性は参加者がもたらすステーク(掛け金)・預金に正比例しているので(言い換えれば、マスターノード運営者がステーク・預金としてAMBを多くロックするほど、ネットワーク統合を維持する経済的なインセンティブは高くなります)、マスターノード運営者が提供するネットワークの完全性への貢献度に比例してエアドロップが分配されることになります。

(言い換えると、より多いAMBのステークがブロックチェーンの安全性や完全性の向上に繋がるのであれば、より多いAMBのステークは同時に、AMBエコシステム内のスピンオフIoTプロジェクトから発生するあらゆるエアドロップにおいて、そのマスターノード運営者が受け取る割合も高くなることに繋がるということです。さらに言い換えると、現在の暗号通貨経済モデル(クリプトエコノミック・モデル)における報酬分配では、アトラス・ノードの3レベルと様々なアポロを区別するのみですが、この将来のモデルはユーザーが保持する実際のステーク・預金を考慮し、更なる契約条件(T&C)が付いてきます)。

これによって、DLT(分散型台帳)以外の場所で適用されるかもしれないような、Ambrosusイノベーション・ラボによる製品の立ち上げの時でさえ、DLTの領域を超えてAMBエコシステムを強化することが可能になるのです。

隔週での進捗更新

最後に、大したことではありませんが、おまけとしては良いお話です。我々のコミュニティとやりとりをした際、2017年に我々がしていたこと、すなわち定期的な進捗更新を多くの人が望んでいることを知りました。今年は、Ambrosusの爆発的な成長や、活動範囲の大幅な拡大、分散したチームの人数が増えたことにより、内部でのやり取りでさえ困難になった時期がありました。2019年には内部コミュニケーションの包括的な整備を始め、同時に2019121日月曜日より、Ambrosusの進捗を隔週で更新していきます。

2019年の戦略的目標について書いた本記事を皆様が楽しんでくれたことを願います。それぞれについての更なる詳細はいずれまた報告します。

AMBコミュニティの皆様の2019年の幸福と繁栄をお祈り申し上げます。共に力強く、より良い未来を作り上げていきましょう!

良いお年を。

Angel Versetti

元記事
Our Strategic Objectives for 2019

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