Ambrosus関連

AMA ( Ask Me Anything ) 2019年9月

投稿日:

Q. 会社の再編成について詳しい概要をお聞かせ頂けますか?なぜそれが行われたのか、また現在の中長期の戦略的計画はなんですか?

  • Ambrosusの企業構成は、この1年間いくつかの小さな変化や追加があったものの、大部分は変わっていません(Ambrosusの再構成の理由は以下で詳しく説明します)。
  • もともとチーフブロックチェーンオフィサーのIgor Stadnyk(現在は正式にチーフテクノロジーオフィサー)とValerii Marshalinが率いていたチームは、マスターノードのオンボーディングの管理やAmbrosusネットワークの様々なコアツールを変わらず担当しています。彼らのゴールは成熟したネットワークの分散化です。彼らは、AMB-NET上で稼働する様々なデモ、アプリケーション、製品の管理、アップデート、デバッグを担当しています。
  • 一方Igorは、Ambrosusのサイドチェーン・アーキテクチャの開発や、既存の暗号経済モデルのイノベーション(よりビジネスフレンドリーに、そしてアクセスしやすくすること)について、より積極的な役割を引き受けました。このため、いま彼はチーフテクノロジーオフィサーに就いています。その一方で、Valeriはマスターノード・アーキテクチャの開発やノード・インフラストラクチャのメンテナンスを率いています。
  • Vlad Trifa博士は、Ambrosusサイドチェーンソリューションのためにハードウェア・インフラストラクチャを構築してきました。これはL1センシング・プラットフォーム、スマートパレット、そして最も重要な、ヘルメスマスターノードの機能性(IoTデバイスのデータをブロックチェーンネットワークに橋渡しする)を含んでいます。これらのプロジェクトは全て、コア・ブロックチェーン・インフラストラクチャ上で構築されるソリューションのために使われるので、Vladの仕事はコーポレートエンタープライズに関わっていますし、様々なソリューションで使用される具体的なIoTデバイスにも関わっています。Vladは今でもAmbrosusのチーフプロダクトオフィサーで(彼は自分の仕事を、ブロックチェーンネットワーク上に構築されるソリューションの開発に集中させてきましたので)、彼の全てのソリューションは、AMB-NET上で独占的に機能するでしょう。
  • 私、Stefan Meyer博士は、Ambrosusエコシステムのさまざまな構成要素の全ての全体的な統合を管理しています。それはつまり、継続中のAmbrosusブロックチェーン開発、ヘルメスマスターノードの展開、InnoLabによって構築、整備される多数のIoT製品などと共に、サイドチェーン開発を統合することです。AmbrosusのCEOとして、私はVlad、Igor、Valeri、そしてAngelと緊密な連携を取りながら働いています - 私たちは、複数の企業向けソリューションのローンチ、独立したプロジェクト、そして新しいIoT製品のためにAMB-NETを準備していますので。
  • Angel Versettiは、Ambrosusエコシステムの様々な側面が展開するために、壮大な構想と土台を敷いてきました。彼はこの1年間、Ambrosusエコシステム上にフラッグシップ・プロジェクトを発展させてきました。それがChipLessです。ChipLessのゴールは、ChipLessタグを介してIoTセンサーを大規模にAMB-NETに直接つなげることによって、AMB-NETの産業的な使用をジャンプスタートさせることです。これを効率的に行うために、Angelは創業のCEOとして、ChipLessの創造、採用、そして将来の開発を管理しています。彼はAmbrosusエコシステムにおいてキープレイヤーのままであり、色々な外部の起業家たちがそうしているように、残りのチームと密接な協力をしながら取り組みを続けます。
  • このことから、Ambrosusは、より成熟した発展のフェーズに向けて少々再編成したと言うのが正しいでしょう。しかしながら、アップデートされた様々なチームメンバーの役割は、かなり前に行われた変化を反映したもので、コミュニケーションを調整し、情報を更新するのに単にある程度の時間がかかったということです。全体的には、すべてのことが計画に従って進んでいます。Ambrosusの最初のステージは、構築することが全てでした。つまり、ブロックチェーンネットワーク、プロトコル、API、多くのIoTデバイス、そしてパートナーや産業のステークホルダー達の間での大きな露出です。今、Ambrousは、様々な産業に渡って(従ってサイドチェーン)、また様々なステークホルダーたち(すなわち企業、スタートアップ、起業家)に渡って、ソリューションをローンチ、スケール、産業的に提供するための準備をするモデルへと、完全に移行しました。このエコシステム開発はエキサイティングで、多くの起業家たちやスタートアップが既に、Ambrosusのオープンソースコード上にプロジェクトを開発し始めています。同様に、マスターノードの機能性も大いに拡大し、AMBに新たなユーティリティーを追加しています。このネットワークの完全にパーミッションレスな性質が、全てのステークホルダーに対して、彼らのノードベースのモデルを運営する自由を与えます。

Q. 以前に、資金は2020年中頃で尽きると言われていました。資金が尽きたとき、外部の資金を求めるのでしょうか?それはシリーズBと考えられますか?そうでないなら、どうやってプログレス/プロジェクトへの資金をまかない続けるのでしょうか?

A. アプリケーションが、採用、成長、そして最終的には自立したネットワークのキー・ドライバーです。完全にそろったブロックチェーンのバックボーン、ネットワークコア、エコシステムは、既に参加者たちがネットワークを稼働、分散化させ続けるためのインセンティブを作り出しています。将来、2020年中期を超えて、このビジョンが続いていくことを保証する全ての適切な選択肢が考慮されるでしょう。既に実装されている、もしくはテストされている商品の数に基づいて、私たちは今後の1年がエコシステムにもたらすものについて確信しています。特に、ネットワークの発展のために資金の機会をさらに拡大する、コアネットワーク上に構築されている新しく独立したプロジェクトに関してです。

Q. チップレスとは何ですか?AMB-NETで構築されるのでしょうか(LinkedInではAMB-NETとイーサリアムの両方と言っていますが、それは1%のAMB-NETと99%のイーサリアムを意味する可能性がありますよね)?もっと明確にして頂けますか?どうやって、またどの程度、AMB-NETはチップレスに関わっていくのでしょうか?

A. ChipLessは、現在Ambrosusエコシステム内で開発されている多くのプロジェクトの1つです。それは、Ambrosusのオープンソースのパブリック・インフラストラクチャ上で構築される、完全に独立したプロジェクトです。ChipLessがサービスす異なるネットワークというのは、ChipLessを利用する企業の興味やニーズによって純粋に決定されます。統合されたデータ管理や最適なIoTの接続可能性に興味がある場合は、Ambrosusが自然な選択になるでしょう。ChipLessのデータを他のブロックチェーンソリューションやアプリケーションに接続したい場合は、イーサリアムネットワークがより適切かもしれません。要するに、ネットワークはChipLessのユーザーの好みやニーズで決められるものであり、運営組織が決めるものではありません。ChipLessの全てのパートナーやインテグレーターたちは、ネットワークの選択としてAmbrosusの採用を奨励されます。
ChipLessのターゲット顧客は、包括的にIoTデータを管理することや、彼らの商品についてのデータの流れをより安全にすることに興味がある企業である、という事を考慮することも有益かもしれません。またChipLessは、AMB-NETを作った、そして進行中のAmbrosusエコシステムの発展に密接に関わったままである、起業家チームによってローンチされることを考慮することもです。

Q. Vladはテレグラムでこう言いました。「ですから私たちが付加できる価値は、それらのビジネスの特定のニーズに適切に応えることによってビジネス価値を生むことになる、ビジネスフレンドリーなソリューション/プロダクトをこのバックボーン上に構築することです」(起業家のアプローチに言及して)。「それらのビジネスの特定のニーズに適切に応える」というのは、プライベート/パーミッション型のブロックチェーンを提供することであり、それはあなた達が2年間PoCをトライして学んだことが、企業が分散型のものよりもそういったものを好んでいるからでしょうか(従ってメインネット上のクライアントが0)?

A. Ambrosusは過去1年半にわたって、多数のビジネス向けソリューションを構築してきました:オリジンフード、コールドチェーンモニタリング、船荷証券は、公のプロジェクトの一例に過ぎません。多くの起業家たちはまた、ステルスモードやいまだ未発表のモードで動いています。ChipLessもまたそのような例の1つです。それは非常に多くのリサーチ、開発、テストを必要としてきました。それゆえに、それは今になってようやく、Ambrosusエコシステム内でフラッグシップ・プロジェクトとして急激に上昇しているのです。前述の全てのプロジェクトは、企業が直面する非常に特定のビジネス問題のための革新的なソリューションとして開発されてきました(すなわち食品の起源、支払いの証明、コールドチェーン商品の品質など)。そのようなソリューションの実世界での採用を促進するためには、それらは既存のビジネス、規制、これらの企業の経営上の背景に沿って仕立てあげられなければなりません。従って、「それらのビジネスの特定のニーズに適切に応える」は文字通り、既存のソリューションを各ビジネスの特定の状況のために最適化するのに取り組むことを意味しています。たいてい(少なくとも今は)、企業は分散型のネットワークを使いたがりません。それは、彼らがそれらをコントールすることが出来ず、手を加えることが出来ず、データを削除することが出来ないからです。彼らは、ビジネスとは企業にとって利益を生むものであるという、いつも通りの文脈に慣れています。このような現実があることから、企業に今すぐ自分たちのアプローチを変えてもらうのはずっと挑戦的なことであり、産業に特化したサイドチェーンのような選択肢を検討することが重要になります。しかしながら長期的に見れば、企業が一度透明性、安全なデータ管理、消費者中心の公の説明責任の付加価値を理解すれば、本当のブロックチェーンが、ビジネスもしくは複数の関係者間でのあらゆるデータ移動の中心になるでしょう。この可能性が現実的に考えられるようになったのは、つい2~3年前に過ぎません(言い換えれば、ブロックチェーンがサプライチェーンや他の産業的プロセスにとって、スケーラブルで適用可能になってから)。

Q. 新しいタイムライン/ロードマップはどのようなものですか?あなたたちがこの2年で行ってきた100のPoCから、いつクライアントがAMB-NETにオンボードされることが期待出来ますか?もしそうであれば、タイムラインはどうなっていますか?

A. 新しいタイムラインやロードマップについては、現在Ambrosus内の様々なチームによって、作成、評価されています。今年の第4四半期のどこかでリリースされる予定です。過去2年間のパートナーやPoCの多くが、既にAMB-NETを使っています。他の企業の具体的なスケジュールは主に、それら企業の経営陣の決定に委ねられています。もし提供できる明確なタイムラインがあるのであれば、提供されているでしょう。今まさに、企業は次の10年に渡り加速していく、デジタルの移行を始めているところです。今は非常に早期であり、多くの企業は注意深く歩みを進めています。

Q. Ambrosusは主に食品、製薬企業を目標にしていました(しています)。アップデートによれば、ほとんどの関心が食品部門からやって来ていることは明らかです。あなた達には医療部門からも問い合わせが届いていますか?また、その部門で活発なPoCはセットアップされているのでしょうか?もしくは、あなた達の方向は主に食品企業に転換したのでしょうか?

A. 異なる産業は、異なるスピードで革新します。一般的に、グローバルな製薬産業は、そして特にヨーロッパの製薬産業は、極めて規制に慎重です。結果として、変化には長い時間がかかります。もし詳細を知りたければ、去年のこのブログ記事をご覧ください。非常に革新的で新しい、ブロックチェーンやIoTのような技術になれば、より一層の長い時間がかかるでしょう。もし企業がそもそもその技術を理解していなければ、そういった企業と取り組むことは難しいものです。Ambrosusは、製薬サプライチェーンで多くのユースケースに取り組んできましたし、取り組みを続けています。いくつかのアプリケーションに触れておくと、1) 簡単に台無しになる医薬品や、保険が高額な医薬品のコールドチェーン・ロジスティクス管理。2) 医薬品の場所、起源、道のりの、センサーベースの品質保証(偽造の防止や、消費者の信頼を上げるため)。3) 医療デバイス企業との、インプラントデバイスの起源や製造業者を追跡する取り組み(この問題に関する明確な概要については - 実際はほとんどの人が認識しているよりもずっと大きな問題ですが - こちらをご覧ください)。
これらのアプリケーションの範囲を超えて、Ambrosusはいくつかの大きな製薬企業ともジョイント・ユースケースの開発に一緒に取り組んでいます。それらは特定のビジネスや規制の背景に合わせて、特別に仕立てられたものです。
全体的に言えば、Ambrosusは製薬企業のビジネスプロセスに対して、暗号化された検知、革新的なIoTデバイス、そしてビジネスに最適化されたネットワーク(ヘルメスノードはWef of Thingsモデルから構築されています)を介して付加価値を実際に提供することができる、最高のブロックチェーンとIoT企業の1つであり続けています。この産業の性質と規制環境によって、変化はゆっくりであり、非常に長い時間を要します。

Q. こんにちは。メインネットのセットアップや、全てのオンオーディング、分散化のアクションについてお祝い申しあげます。前回のAMAでVladが言っていたのを覚えているのですが、彼はあなた達のクライアントは既にAMB-NETが稼働するのを待っていると言っていました。今はもうメインネットが稼働していますから、私の理解では、最後のステップはいくつかの小さな問題点を修正し、前述のクライアントに使われ始める前にネットワークのサイズをさらに少し拡大しているというものです。この考え方が合っているかそうでないか、詳しくお聞かせ頂けますか?

A. 多くのパートナーや企業は既にAMB-NETを使っています。Vladが正しく言った通り、さらに多くのパートナー達がAMB-NETを使うことにエキサイトしていますが、オンボードしているプロセスの段階です。このプロセスの繊細なバランスは、さまざまな変数のすべてを出来る限り効率的に管理することにあります:初めてオンボードするクライアント達が存在するとき、同時に新しいクライアントがテストすることに興味を持っていて、さらにネットワークのアップデートや開発、コミュニティメンバーのノードのオンボーディングやオフボーディングが重なり、問題は主にマネジメントの1つになります。誰を最優先にするか、彼らが満足するのを確実にするのにどれくらい時間がかかるのか、彼らはどれくらい多くの疑問点や問題点に直面するのかなど。その間にも私たちは採用をさらに促進するために、取引関係のイベントや大企業とのミーティングへの参加を通じて、新しいパートナーたちに積極的に働きかけ、構築しています。

Q. 以前に、数百の企業がAmbrosusに興味を持っていて、PoCを行っていると述べられていました。それらの企業のうち、いくつの企業がまだあなた達と一緒に取り組んでいますか?(名前を出さずに答えられる質問だと思います)

A. Ambrosusは現在、100を優に超える企業と働き、プロジェクトを開発しています。近い将来、これらのプロジェクトに関して、コミュニティはさらなる情報や発表を期待できるでしょう:彼らがどの産業に属しているか、異なる段階の進展、それぞれの企業がAMB-NETに持っている様々な関心についての概要です。これらのプロジェクトがすべて異なる開発段階にある一方、追加で注意を要する新しい提案もまた、頻繁に持ち込まれています。

Q. 数ヶ月の間、Ambrosusチームはノードは保有期間の長さによってオンボードされると言ってきました。それが完全に違う話になり、多くの人々がその決定によって大変な目に遭いました。なぜ急なルールの変更があったのでしょうか?そしてなぜ、コミュニティは将来もあなた達を信用できるのでしょうか?

A. マスターノードの最初の数waveは、約束通り保有期間に基づいてオンボードされました。このプロセスを続けることが出来なかった理由は、パートナー企業の多くが、ネットワーク上のノードのスケーリングについて、限られた少しずつの増加よりも分散化を優先事項にしたからです。そのような優先順位のため、オンボーディングをパーミッションレスにするという決定が成されました。 全体として、この決定はAmbrosusエコシステムの成長にとっても、ネットワーク上のすべてのマスターノード運営者にとっても、分散型のデータ管理のためにAMB-NETを利用することに関心がある多数のパートナーたちにとっても、ずっと良いものになりました。今現在、AMB-NETは多数の異なる産業サービスのために自立してIoTデータを処理する、完全にパーミッションレスなネットワークです。
注意事項:現在のブロックチェーン開発チームは、すべてのマスターノード運営者たちに恩恵を与えること、またネットワークの参加をさらに奨励することを明確に中心とした、重要な変化を暗号経済モデルに加えています。一般的に、Ambrosusのコミュニティとの約束と、パートナーたちの興味との間でバランスを取るのに、「簡単な」道はありませんでした。相反する優先事項があるような状況では、パートナーが優先されます。それは、そのようなパートナー無しでは、エコシステム自体の成長や発展が最小限になってしまうという事実からです。こうした状況にあるので、Ambrosusチームはそういった不一致を正す機会を探し続けます。また、コミュニティの提案を喜んで聞きます。未来を考えれば、このオンボーディングに対する変更と増加した分散化は、Ambrosusエコシステムの長期的な評判を向上させるでしょう。

Q. メインネットは既に稼働していると伝えられていましたが、隠れていました。それから公になりました。しかしそれはオリジナルのものではなく、新しいものでした。要するに、それはローンチされていなかったように見えます。企業がバンドルを生成している、隠れたメインネットがあるというのは本当ですか?もしくは、あなた達は1から構築しているのでしょうか?

A. 2019年4月、Ambrosusメインネットはフォークされました。2018年8月から稼働していたオリジナルのメインネットは、テストネットに移行しました。現在メインのAmbrosusネットワークになっているものは、4月のフォークの際に再導入された、リセットネットワークです。これが行われた理由は、その前の10ヶ月の間に発見された、数々のバグやセキュリティ問題を除去するためです。ネットワークがマスターノードのオンボーディングを開始し、より分散化したとき、ネットワークを改装することが最善だと考えられました。特に企業のデータがその上で管理され、急速な規模拡大のシナリオ下で、サイバーセキュリティリスクを避け、ネットワークの安定化のためにです。一方で、テストネットは公にアクセス可能なままで、まったく隠されていません。誰でもテストネットと、その上の活動を調べることが出来ます。

Q. なぜコミュニティケーションが欠如しているのでしょうか?素晴らしい仕事をしているKevinをおいて、プロジェクトの裏のチームはどこにいるのでしょうか?隔週レポートに関心を持つ人が減っていることを認識していますか?私にとって、新しいユースケースについて話し、AMBと積極的に取り組んでいる企業を無視する(もしそういった企業があれば)のは意味がありません。なぜ、そのような企業についてのアップデートを行わないのでしょうか?

A. チームからのさらなる関わりについては理解されています。それは今後の優先事項の1つとしてパイプラインに入っています。私たちはまた、より優れた、質の高いアップデートを提供することにも取り組みます。また、チームが強調したいことは、コミュニティが満足するためにどうやって関わりを改善するかについて、チームはコミュニティからのアイデアにとてもオープンであるという事です。

Q. これは質問ではなく意見です。過去、Ambrosusは大きな事を話してきましたが、それはいつも小さな形で届いています。ドキュメンタリーが約束されましたが1つしか見ていません。IoTセンサーのビデオについても同様です(とても低品質でした)。クリスマスプレゼントのためにはリソースや時間を無駄にしたのに、ウェブサイトのアップデートには時間を費やせないようです。私は長期のホルダーで、浮き沈みを経験してきました。実際には沈みだけですが。しかし、未だに光が見えません。

A. Ambrosus内で起きている事と、コミュニティに話される事の間で、コミュニケーションを確実にすることは、チームの全員にとって最も難しい要素の1つでした。Ambrosusのコミュニティは素晴らしく、プロジェクトに絶えず触れ合っています - 何が起きているのか、熱心に聞きたがっています。チームは結果にフォーカスしており、しばしば非常にゆっくりとしたペースの企業や、絶えず発展している規制の環境にいる企業と協力しています。将来、この2つ(コミュニティとプロダクション)は結合するでしょう。
非常に競争的で速いペースのブロックチェーンの環境内で私たちが取り組んでいることから、Ambrosusは企業との関わりと、具体的なユースケースや技術を大いに優先してきました:私たちは、私たちの技術やサービスを最初に発表してきました。これらのソリューションは本物であり、最も才能のある研究者たちや科学者たちがそれらに貢献してきたという事実が、そのことの証明です。
今、Ambrosusは充分な技術、起業家たち、その上で構築されるプロジェクトを持っています。そのため、チームはよりコミュニティにフォーカスし、既に存在するものを説明したり、過去2年間の進歩を固めることが出来ます。
私たちの初期のモットーを覚えていらっしゃるかもしれませんが、それは「Ambrosusは、あなたが来週どこにいるかは分からないかもしれないが、私たちが5年後にどこにいたいかを誰もが知っているスタートアップです」というものでした。これと同じ哲学が当てはまります。もともとのビジョン、ゴール、技術、そして分散型でオープンなデータ管理への信念は、常にAmbrosusの中心にあり続けています。新しい規制、躊躇する企業、急速に変化するIoT環境に照らしてもなお、まさにこのビジョンが私たちの毎日の仕事を続けているのです。全体として、時間はAmbrosusの味方です。今後数ヶ月で私たちは、なぜこう言えるのかをまさに説明する、コミュニティ志向のマテリアルをリリースしていきます。

Q. AMB-NETのマスターノードの急速な拡大を考えると、チームは現在、より多くのヘルメスノードのデプロイ、もしくはハートビートバンドル生成の増加を計画しているのでしょうか?もしそうであれば、詳細をお聞かせ頂けますか?

A. はい、特定地域における需要やユースケースに応えるため、そしてまた、GDPRや他のローカルなデータ保護の法律や規制との適合性を提供するため、追加のヘルメスノードがやがてネットワーク上にリリースされます。ゴールは、Ambrosusが世界のどこにいるどんな企業や起業家であっても、シームレスにアクセスし、データをアップロードして管理することが出来る、グローバルな分散型ネットワークであることを確実にすることです。加えて、新しくアップグレードされたヘルメスが現在進行中であり、それは非常に長い時間、開発チームのフォーカスでした。現時点では正解なリリース日は特定できませんが、今後数ヶ月でグローバルにロールアウトされる前に、それは既存のパートナーたちや起業家たちと最初に試験されます。ヘルメスはAmbrosusブロックチェーンをWorld Wide Webにつなげる(Web of Thingsの周りに構築されたREST API + JSONデータモデル)というそのユニークなデザインから、AMB-NETの必要不可欠な構成要素です。この新しいヘルメスの全ての機能は、リリースの準備ができた時にコミュニティに説明されます。

Q. アポロノードがキャップに達したら、チームはアポロノード運営者の候補がリタイアしたアポロの枠を取得するための、メカニズムもしくは列を実装する計画をしていますか?

A. ネットワークが完全にパーミッションレスで分散化したので、アポロノードのキャップはありません。マスターノード運営者たちがネットワーク上での彼らのサービスを最大化しやすくなる一方で、ネットワークが最適にセキュアであることを保証する、マーケット・ドリブンのアポロステークを作るために、オークションのような補助的なメカニズムが実装されるでしょう。

Q. チームは、AMB-NETにとっての技術的な、また分散化の(ノードの数)中期的目標を持っていますか?

A. Ambrosusネットワークの今の分散化の状態は、私たち自身の期待さえも大きく超えています:Ambrosusは現在、EOS、NEO、VETよりも分散化しています。これ自体が大きな達成です。先を考えると、私たちの中期的な目標は、AMB-NET上で数千のマスターノードを稼働させることです - この時点までに、Ambrosusは業界で、またずっと古く、発展しているエコシステムの中で、最も分散化したネットワークの1つになるでしょう。

Q. なぜアポロノードのKYCの条件や分配のプラン(コミュニティ、Ambrosus、企業で三分の一ずつ)は撤廃されたのでしょうか?1つの組織が多くのアポロを取得し、AMB-NETを害することを防げるのでしょうか(ドル以外で)?

A. 現在導入されている、無法なアポロマスターノード運営者たちによるネットワークの敵対的な乗っ取りを防ぐ暗号経済メカニズムがあります。分散化のために、KYCの条件は撤廃されました - その意図は早期参加者に報酬を与えることと、ネットワークに貢献することに関心があるあらゆる人、すべての人にとっての参入障壁を低くすることで、そのために行われました。その結果、AMB-NETは完全に分散化したネットワークであり、それはチームが極めて誇りに思っているものです。

Q. 過去のAMAやポッドキャストで、Ambrosusは大小様々な数百の企業と協力していて、もしこれらの企業が契約すれば、多くのバンドルが毎日AMBネットワークにアップロードされる可能性があると語られていました。これらの企業は、まだAmbrosusに関わっていますか?時が来れば、私たちは彼らを産業グレードのAMB-NET2.0上で見ることになるのかどうかについて、明らかにすることは出来ますか?

A. はい - Ambrosusはまだ、数百の企業と協力しています。私たちはこれらの企業のために、数え切れないほどのプロダクトデモ、PoC、ユースケース戦略を開発してきました。以前に説明されたように、このプロセスは非常に予測が難しいもので、タイムフレームに関しては特にそうです。一般的に、企業が大きくなるほど、彼らが新しいテクノロジーを採用するのに時間がかかります - 特に、大きな学習曲線を持つブロックチェーンのようなものについては。Ambrosusが協力している企業の多くは、数十億の商品を生産している数十億ドル規模の企業です。前述の通り、これらの交渉は複雑で、考えなければならない様々な変数が非常に多くあります。全体として、私たちは未来に自信を持っていて、時間はAmbrosusの味方であるという事を強く信じています。

Q. すべてのミートアップはどうなったのでしょうか?

A. 夏の数ヶ月に渡って、再編成やコミュニケーションの準備に時間が必要でした:異なるチームで、また異なる企業やパートナーたちが関わっていましたので。チームメンバーたちとの、多くの新しいミートアップがまもなく行われます - 場所、日付、詳細についてのさらなる情報は、もうすぐリリースされるでしょう。

Q. Ambrosusが以前に見てきた、スマートシティのユースケースに関するアップデートはありますか?

A. スマートシティは、Ambrosusの中心的なフォーカスであり続けています。この面に関してと、今後5年間に渡るその将来的ポテンシャルについてコミュニティに最新情報を伝えるために、まもなく詳細のブログアップデートを計画しています。

Q. いつクライアントをメインネットにオンボードし始めると予想していますか?私は来週や9月23日ですといった答えを求めてはいません。単純に、今の目標は年末までです、もしくは2020年の第1四半期です、等といった答えです。

A. 私が先ほども述べた通り、既にAmbrosusのメインネットワークを使っている、多くのパートナーやクライアントが既にいます。今後数ヶ月に渡って、多くの他の企業も同様にオンボーディングを始めることが期待されています。年末までに、私たちはさらなるパートナーシップを公表します。私に言えるのは、楽しみにして待つべきことが多くあるという事だけです。そのため乞うご期待ください。

Q. 新しいAmbrosusの構成について、概要を教えて頂けますか?主要なチームメンバーの新しい役割についての説明と根拠、そしてなぜこれらの立場が取られたのかについて。今やAMB-NETが達成された訳ですが、エコシステムの成長における、次のステージのための計画は何でしょうか?

A. 前述の新しい概要を見てください。もし不明確な点があれば、ぜひお知らせください!

Q. チームからの記事、ニュース、コミュニケーションの量が減ったことを考慮して;Ambrosusは今、どのようにしてアウトリーチ、透明性、コンテンツの作成、そしてコミュニティとの触れ合いに関して進めていくことを計画していますか?WachmansはまだAmbrosusと協力していますか?もしそうでないならばその理由と、それならAmbrosusはどうやってマーケティングに取り組んでいくのでしょうか?

A. 新しいマーケティングやコンテンツ・マネジメントの戦略が導入されており、それは質の高いコンテンツ、コミュニティ、そして増加したアウトリーチを優先しています。現在のところ、このビジョンは実装される前にコアチームによって微調整、編集、同意形成の段階にあります。

Q. チームはまだ、アップデートされたロードマップやホワイトペーパー/ブルーペーパーをリリースする計画をしていますか?もしそうなら、どのようなタイムフレームですか?

A. はい、ビジョンは今年の第4四半期にリリースされる見込みです。

Q. こんにちは。私が聞きたいのは、起業家的アプローチ VS AmbrosusをAMB-NETに関連するすべての商品、サービスを提供する1つの大きな会社に拡大するやり方についての、チームからの洞察です。

A. この決定は、コアチームによって共同で成されました。私たちは、あらゆる悪意を持った存在が中央の弱点を攻撃することを防ぐために調和して働く、独立したプロジェクトのエコシステムになりたいのです。Ambrosusはどの国にも、どの高圧的な管轄区域にも、どの政府にも所属していません。世界中の政府や彼らの規制者たちはブロックチェーンや暗号資産を信用しておらず敵対的であることが分かっていて、それが本当の分散型プラットフォームの発展を妨げています。従って、Ambrosusをつけこんで利用したがっているあらゆる政府や規制者によって人質に取られることを避けるために、このプロジェクトは発足当初から管轄区域を越えて、多くの異なる企業やグループがAMB-NETと、より広いAmbrosusエコシステムの様々な要素や部品を構築しています。この強みを持ち続けるために、私たちは本当の分散化の精神の下、Ambrosusのインフラストラクチャやソリューションを構築することができる独立したプロジェクトのグループを促進することに、大きな重点を置いてきました。Ambrosusエコシステムはどこでも機能することが可能で、プロトコルやマスターノードを運営する全ての関係者たちが、真にトラストレスな環境でお互いに交流します。概して、このアプローチはAmbrosusをより効率的にし、より分散化させ、より利用しやすくします。大企業はより重たく、非効率的で、絶え間なくお役所的であり、そして異なる法律、収入源へのアウトリーチも限られています。ブロックチェーン産業全体がどれだけ若いかを考慮すると、長期的に見て、独立したエコシステムのアプローチの方がはるかに持続可能です。それは、そのアプローチが本質的なプロジェクトを栄えさせ、うんざりするような規制の問題を回避させ、本質的でないものを排除する(従ってお金と時間の節約になる)からです。

Q. Ambrosusで現在働いている人は何人いますか?

A. 現在Ambrosusで働いているのは50人以上います。多くの人が請負人として働いているので、彼らはチームのWebページに載っていません(もしくは載せられません)。例えばマスターノードを稼働している人たちは、Ambrosusの裏側でフルタイムで働いている、Alina、Valeri、Oleksii、そして他のチームメンバーたち数人と関わりを持ったかもしれませんね。同様に、私たちにはステルスモードで働いている、事業開発、営業、イノベーションチームのメンバーたちもいます。

Q. 私たちが知っている通り、Binanceはアメリカ国民を今年の9月以降無効にします。他のいくつかの取引所ウェブがAMBを上場しましたが、供給/取引の量は極めて低いです。Ambrosusがcoinbaseに上場される資格を得るために必要な達成や発展というのは、どのようなレベルですか?あなた達は将来、Coinbaseに上場されることを検討しますか?チームの皆さん、ありがとうございます。

A. AMBはAMB-NETで使用されるユーティリティートークンですので、私たちは取引所に関する質問には一切答えられる立場にありません。Ambrosusは投機的な道具として使われるべきではなく、私たちの分散型IoTインフラストラクチャ上で使用されるためのものです。

Q. 進捗について、もう少し共有できる情報はありますか?もしあれば、それはINATBAと共に行われているものですか?現在開発されているPoCはありますか?もしあるなら、それらについて少し詳しく教えて頂けますか?

A. INATBAはまだ初期の段階にあります(春に形成されたばかりです)。しかしながら、この協会内でAmbrosusにとって非常に明るい未来があるようです。AmbrosusのINATBAでの代表者が、サプライチェーンワーキンググループの共同議長に選出され、その未来の方向性についての管理、調整の責任を担っています。この中でAmbrosusが積極的に参加するコールやオンラインセミナーが頻繁にあります。今後数ヶ月で、企業、政府官僚、そして他の産業関係者たちとの間で、産業の状態についての多数のパネルディスカッションがあります。今は、協会内での目標の整理と定義にフォーカスが置かれています - 将来、共同プロジェクト、PoC、未来のコラボレーションが期待されています。

Q. これは厳密にはAmbrosusの質問ではないことは承知していますが、Vladのプロジェクトについて詳しく教えて頂けますか?

A. Vlad Trifa博士は、Ambrosusのチーフ・プロダクト・オフィサーとして、特にAMB-NET上での企業ソリューションや新ツールに集中しています。彼は商品の品質保証のためのスキャナー、様々なIoTデバイスとのクラウドコミュニケーション、そして様々なAmbrosusプロジェクトを利用する多数のプロジェクトに集中しています。

Q. Vladに限定した質問です:1から10の範囲で言うと、あなたはAMB-NETの状態について、現在どの程度楽観していますか?また、Ambrosusの将来について何が最もあなたを熱狂させ、どこに大きな課題がありますか?

A. 8/10です。こんなに多くの複雑なメカニズムや部品が円滑に稼働し、非常に多くのエキサイティングなユースケースを可能にする分散型のIoTインフラストラクチャを見るのはとても感動的です。私はAMB-NETを誇りに思っていて、その理由は、それが現れる前は「IoTのためのプロトコル」であると主張できるIoTプロトコルは存在しなかったからです。できの悪いコードや”IoT”の”T”とほとんど無関係な競合するスタンダードが多くあっただけで、それは全て、インターネットだけでモノが無かったのです。AMB-NETによって、私たちはついに、どんなハードウェアにも生命を与え、それが安全に、トラストレスに、そして大規模に、他のどんなハードウェアのピース、もしくはネットワーク参加者たちと通信することを可能にできるのです。これは革命的であり、これが私を興奮させ、Ambrosusを誇りに思わせるものです。今後を考えると、私はAmbrosusのパブリックコード上に現れている、すべてのプロジェクトに確かに感銘を受けています。ChipLessは明らかに最も先進的なものですが、他にも非常に多くのエキサイティングなプロジェクトが準備されています。私はまた、基本的にAMB-NET上のレイヤー2になるソリューションにも取り組んでいて、ネットワークにとっての本質的にビジネスフレンドリーなミドルウェアを作っています。これはすべてのサプライチェーン管理をAMB-NETに統合するための鍵であり、ここには計り知れない機会があるので、私はこれについて非常に興奮しています。私はまた、もっと多くのコミュニティベースのイニシアチブやスタートアップが現れ、Ambrosusコード上で構築されることを望んでいます。Ambrosusコード上では、誰でも自由に構築することが出来ます。エキサイティングな時です:)

Q. Ambrosusの雇用ページを見ると、空いているポジションがいくつかあるようです。しかしながら、それらの内いくつかは数ヶ月前からそうです。そのため私の質問は:新しい人々を雇うのは難しいのか、これらのポジションのいくつかがまだ空いている理由はなんでしょうか?

A. スタートアップにおいては、どんなポジションでも適任者を雇うことが鍵です。特定エリアのエキスパートやスペシャリストの何人か、特にシニアや経験豊富な人々は、見つけて、引き寄せ、雇い続けるのに数ヶ月、数年かかることさえあります。例えばCoinbaseを例にあげれば、あるスタートアップのCTOを引き抜きCoinbaseのCTOにするためだけに、1億ドルでこのスタートアップを買収しました。Ambrosusはまだ募集していますが、しかしながら私たちは、私たちのすべてのポジションについて非常に高い基準を持っています;100人にインタビューした後でさえ、私たちは数人の候補者しか選抜候補者名簿に載せませんでした。それらの候補者たちについても、彼らがチームでフルタイムで働く前に、さらなるインタビューやトライアルが行われなければなりません。すべての新しいチームメンバーは、まず間違いなく将来コミュニティに伝えられるでしょう!

Q. Ambrosusは、AMB-NET上でソリューションを構築することについてのビデオをリリースする予定はありますか?

A. はい、ネットワークの活用、ネットワーク上の様々なツール、そしてブロックチェーンとIoTの様々なデモやユースケースのためのビデオは、ソリューションが仕上がり、ネットワークプロトコルがさらに発展したときに公開されるでしょう。

Q. 既にいくつかのドキュメンテーションがあることは知っていますが、特定のユースケースについて説明する、より親切なステップ・バイ・ステップ形式(ビデオのように)のものがあれば、おそらく(私のような)コミュニティメンバーたちがAMB-NET上でプロジェクトをローンチする助けになるのではないでしょうか。

A. はい - これは、改訂されたコミュニティとの触れ合いの努力に関して、定義された目標の1つです。コミュニティは、AMB-NETを利用することを、テクニカルでない人たちにとってさえ簡単にするために、このようなあらゆる種類のドキュメンテーションの準備をします。その一方で、コミュニティメンバーたちは、自分たちのアイデアを私たちとシェアすることを大いに推奨されます。特に、彼らが利用することに最も興味があるAMB-NETのエリアについて、もしくは、周りにコンテンツを生産したいAMB-NETのエリアについてです。


Q. また、それぞれの企業はそれぞれの弱点を持っていることは分かっていますが、どの企業(あなた達が現在協力している、もしくはPoCを行っている企業)が本当にAMB-NETを検討しているかについて、さらなる情報をリリースする予定はありますか?

A. はい、これは新しいコミュニティとの関わりの計画に則しています。ここでの目標はまた、起業家たちが彼ら自身の経済的な、また地理的な状況において、既存のソリューションを再現し、改善することを鼓舞することです。

Q. それは他のソリューションよりも安上がりなのでしょうか?それが完全に透明で、分散化されているというのは事実なのでしょうか?何が言いたいかと言うと、経営者や会社にAMB-NETに本当に興味を持ってもらうためには、私は何を彼らに言えば良いのでしょうか?

A. AMB-NETをどう伝えるかというのは、チームが取り組んでいるコンテンツの一部分に含まれています。私たちは、コミュニティからのこのような質問を大いに尊重しています。将来、より詳細な説明が提供されますが、あなたの具体的な関心について、より多くの情報をぜひ気兼ねなく質問し続けてください!

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