AMB-NETはサプライチェーンマネジメントを効率化し、消費者や規制当局からの信頼とブランド力の向上を約束します。このページでは、Ambrosus公式と直接コンタクトを取る方法(英語)や、当サイトへの日本語お問い合わせフォームを載せています。当サイト自体は非公式ではありますが、メールやテレグラムによってAmbrosus公式と連絡を取ったり、頂いたご質問を転送したりすることが可能です。

当サイトの運営者は2019年3月現在、Ambrosusより公式日本語テレグラムの管理人(admin)を正式に任されています。CEOであるAngel Versettiやコミュニティマネージャー等とも定期的にメールでやり取りをしています。お問い合わせ頂いた内容はAmbrosus以外には決して漏らしませんので、直接Ambrosusに英語でお問い合わせ頂くのが大変な場合は、日本語でこちらの方にお気軽にご相談ください。

Ambrosusのソリューションにより新たなビジネス機会を創出できるのは、例えば以下のような企業や組織です。

  1. 安全で低コストなIoTデバイスを使用したい(ブロックチェーンを使用しない場合も含む)
  2. サプライチェーン管理をブロックチェーンで効率化したい、優れたトレーサビリティを導入したい
  3. オープンソースのヘルメス・マスターノードをJavaScript等で開発し、AMB-NETを利用したシステムを2の企業に販売したい(IT企業や開発者など)
  4. AMB-NET上でのSTO、ICO、TGEにより資金調達をしたい

Ambrosusが開発しているAMB-NETブロックチェーン対応のIoTデバイスには、例えばこちらのようなものがあります。お問い合わせ頂ければデモ用のIoTデバイスもいくつかお取り寄せ可能です。ビジネス向けの資料などもお取り寄せ致しますので、ぜひお問い合わせください。

ワークショップ (体験型講座・研修)の申請

Ambrosusは企業向けに、いつでもワークショップの申請を受け付けています。ワークショップの申請は公式サイトのこちらのページより行えます。

顧客企業との交渉の流れ

Ambrosus公式ブログ記事の翻訳です。こちらも参考にして頂ければ幸いです。
Ambrosus ( アンブロサス ) がどのように企業と交渉を進めるか (4段階)

Ambrosus公式へのお問い合わせ(英語)

メールによるお問い合わせ先はこちらです。

  • 全般的なお問い合わせ: info@ambrosus.com
  • イベント: events@ambrosus.com
  • イノベーション・ラボ(IoT・ハードウェア): innolab@ambrosus.com
  • 開発者: tech@ambrosus.com

これらは全て公式サイトのこちらのページに記載されています。

テレグラム(グループチャットアプリ)で最新情報を

テレグラムではAmbrosusのチームメンバーや世界中のコミュニティメンバー達が毎日会話をしています。Ambrosusのコミュニティの意見を聞いたり最新情報を得るには最適の手段です。グループに発言を公開したくない場合は、管理者とだけ直接話すことももちろん可能です。

Telegram Messenger

Telegram Messenger
開発元:Telegram LLC
無料
Windows, Macにも対応

公式日本語テレグラム
公式英語テレグラム

情報ソース一覧

英語も含めた主なAmbrosusの情報源はこちらにまとめています。

日本語でのお問い合わせ(ビジネス向け)

当サイトは非公式ではありますが、Ambrosusに関する日本語でのお問い合わせを受け付けております。

  • Ambrosusと提携し、自社の商品のトレーサビリティを向上させたい
  • AmbrosusのIoTデバイスを見てみたい
  • AmbrosusとPoC(概念実証)を行いたい
  • AMB-NETを使うことでどのようなメリットがあるのか知りたい
  • オープンソース(JavaScript等)のヘルメス・マスターノードを利用したビジネスについて詳しく知りたい(IT企業・開発者など)

など、さまざまな企業からのお問い合わせを受け付けております。

Ambrosusが提供するソリューションを採用することにより、サプライチェーン管理のコスト削減や最先端のIoTセンサーとブロックチェーン技術による品質保証など、企業にとって様々なメリットがあります。それは消費者の信頼やブランド力の向上にもつながるでしょう。

またAmbrosusは他の多くの仮想通貨(暗号通貨)プロジェクトと違い、投機家を喜ばせることではなく企業との長期的で良好な関係の構築のみに焦点を当てています。Web of Thingsの祖であるVlad Trifaやスイス連邦工科大学(EPFL)の統合食品栄養センターの創設責任者を務め、その分野で20年以上の経験を持つStefan Meyer博士などを擁する他に類を見ない強力なチームは、発足から1年にも満たない期間で8人から60人以上のチームにまで拡大し(2018年8月時点)、急速に発展しています。

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